2025/12/22
今年の読書を振り返る【CAD 派遣 求人 アルファコーポレーション・ALNET】
普段オススメの本の記事を書いているものの・・・
2025年に入ってからいったい何冊の本を読んだのか。
気になったもののメモを取ったりはしていないので
記憶の引き出しから引っ張り出して数えてみました。
たぶん、30冊いかないくらい、だと思う・・・。
綾辻行人の館シリーズは確実に今年読んだ、と思っていたら、
時計館(シリーズ5作目)を1月末に読んでいたので、
少なくとも十角館~迷路館は(シリーズ1~3作目)は去年ですね。
館シリーズはほぼ上下巻構成なので冊数を嵩増ししていて、
それ以外に「特捜部Q」も上下巻構成で4つ読んだかな。
これで18冊。
NISAの勉強に2冊読み、エラリー作品も2冊読みました(XとY)。
2025年個人的No1の「プラネタリウムのふたご」に、
触発されて買った天体の本「星の辞典」。
これで24冊。(NISAと天体は数えるかどうか微妙ですが)
残りは、既読だけど今年読み返した本が数冊と、
これからブログで紹介予定の本が数冊あるので、
全部でたぶん30冊いかないくらい。
割とあっていると思います。
ちなみに、単体で一番高かったのは天体の本で1,650円。
写真付きで1ページ1ページしっかりした造りなので致し方なしという感じ。
合計だとやはり上下巻で1セットの本はお高めで、
特捜部Qが一冊1,100円×2=2,200円かかりました。
館シリーズの上下巻はもう少し安くて一冊800円くらいだったかな。
余談ですが、手元に置いときたいと思った本は紙ですが、
ほとんどは電子で読みました~。やはり通勤のお供には電子書籍。
割引セールなどもほぼ常時やっているのでオススメです!









