2026/01/30
新しい本が読みたい📖【CAD 派遣 求人 アルファコーポレーション・ALNET】
~何系の本を読もうか悩み中💭~
最近、やっと買い溜めていた本たちを読み終わりまして、
次はどういう系統の本を読もうか決まらず、
本屋さんに行っては悩み、結局何も買わずに帰ってしまう日々です。
こういう時は大体、一回読んだ本たちを読みなおしたりしているのですが、
新しい本を読みたいなという気持ちが上回りつつあるので、
また本屋さんに足を運ぼうと思います、、。
読み直したくなる本は何冊かあるのですが、
その中でもF氏著の「20代で得た知見」は有名ですが、
ついふと読み返したくなります。
後は、これまた有名ですが凪良ゆうさんの「流浪の月」も
読み返したくなる作品の一つです。
~読み返したくなる本たち✍~
「20代で得た知見」はエッセイになっていて、
サクサクと読みやすいページ構成なので、
ちょっとだけ本を読みたいときにちょうど良い一冊。
仕事・恋愛・友情関係など色々なジャンルに分かれていて、
その日の気分に合わせて、読むジャンルを変えられるのも読み返したくなるポイントです。
自分では思いつかなかった物事のとらえ方や感じ方を
数千円払って知れると思うと、なんだか得した気分になれます💡
「流浪の月」は喜怒哀楽では表せない
人間の感情を知ることができる一冊。
物語の内容は重めなので、
人が多いカフェで読むよりも、
一人で部屋に引きこもりながら読むのが良いかもしれません、、。
共感!とは少し違いますが、
けど何となくこの気持ちを理解できてしまう自分もいて、
読み終わった後は、喪失感というか虚無感というか
まっさらで空白みたいな気持ちになります(?)
本を買うときは特に下調べもせずに、
タイトルや表紙を見てパッ!と決めることが多いので
作家やジャンルを絞らずに選びがちなタイプですが、
事前に調べてから、購入するのも良いかもなと。
色々、見てみたいと思います。









